nomellamesfriki:

Such rain, many wet, wow, much colds

(出典: parakavka)

(poochinからリブログ)

tad-nan-alk:

Earth_Pix_jp  虹を空の上から見た事ってある?

(usaginobikeからリブログ)
(the-other-side-of-summerからリブログ)
北野:テレビは見ている人がタダでしょ? だからある程度何やってもいいと思う。でも映画はお金を払って見てもらうものだから、好き勝手にやるのはちょっと悪いなって思っちゃうんですよ。それと、よく思うんだけど、映画ってなんで一律同じ値段なんでしょうね。おれの映画なんて、700円でいいと思うんですよ。ハリウッドの大作が1800円だとすれば。だから、そういう1800円の映画もあるし、200円の映画もあるしっていう方が自然だよね。舞台のショーだったら、それぞれ値段が違うのが普通だから。
(niyata2807からリブログ)

(植島)この40年間で100か国以上を旅してきましたが、日本ほどいつも何かに強迫されている国はありませんね。世界有数のストレス社会であることは間違いありません。

 時間の遅延を許す感覚がなく、何事も予定通りに行わなければならないと思い込んでいる。だから、進学でいうと子を私立に行かせなければならないと思い込み、病気になったらどうしようかと悩み、来年はこの仕事を続けていられるだろうかと不安になる。いつも何かに強迫されている。

 電車がオーバーランしたくらいで新聞記事になる国は、ヨーロッパやアフリカ、アジアでもありません。だいたい電車なんて時間通り来ないことが当たり前です。

--日本の電車では、強風で遅れたときも、車掌が「申し訳ありません」とアナウンスします。自然現象すら認められないようです。それにしても時間という単位は、人間の作り出したものです。人為を絶対死守しなくてはならないという強迫的な風潮は、なぜ、もたらされたのでしょうか?

植島:オブセッション(強迫観念)が社会の原動力だからです。一般に高度資本主義社会の発信するメッセージは「あなたには何か不足していますよ」というものです。「自分は満足している」と思っていても、「いいえ、このテレビを買わないと迫力あるワールドカップは味わえませんよ」とか「もっと健康になりたいならこういう治療が必要です」といった具合に、「いつも何かが欠けている」という強迫観念で社会を動かそうとする。

(deepestpuddleからリブログ)
(abcbabcbaからリブログ)

beatutifulwoman:

有村架純 (Kasumi Arimura)

(出典: licoricewall)

(beatutifulwomanからリブログ)
(asiadreamingからリブログ)
(shizukanakamuraからリブログ)
(non117からリブログ)
(noriichiからリブログ)
(hevimetaからリブログ)

64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/22(火) 21:16:26.11 ID:8MF4xFzQ0

もう亡くなった大正生まれのオイラのばあちゃん、
13歳の時に親に売られて満州で売春婦してたそうな。

その時に陸軍の整備兵で好き者やった兵隊さん
(オイラのじいちゃん)に「俺の嫁になるなら身請けする」って言って、
部隊の工具や備品をパクって売って貯めたお金で身請けして嫁にしたそうな。
(じいちゃんは否定)

終戦迎えて内地に帰って…
じいちゃんは小さいながらも某牛乳メーカーの役員まで出世してそこそこ財を作った。
じいちゃん、何歳になっても女好きが治らなかったが、ばあちゃんはいつも
「私はじいちゃんがいなかったらボロボロになって死んでたやろうからじいちゃんには何も言えん」
って泣きながら笑い飛ばしてた。

しかし、そんなじいちゃんだが、女遊び以外はばあちゃんにむっちゃ尽くしてた。
ばあちゃんが何かのテレビ番組で綺麗な景色見て「いいなぁ…」ってボソッと言ったら、
2、3日後にはじいちゃんが「おい!旅行行くぞ!」ってばあちゃんが
言ってたところに大名旅行に連れて行ったり…

ばあちゃんが、何気なく肩を自分でトントンしたら、
必ずじいちゃんがすぐにばあちゃんの後ろに回って肩叩きしたり…

ばあちゃんの誕生日には必ずウェディングケーキばりのでかいケーキを買ってきて、
毎回「こんなでかいの誰が食べるのよ#」ってばあちゃん怒って…

晩年、ばあちゃんが
「わたしゃ女郎屋の女でよかった。じゃないとじいちゃんと逢えなかった…」
って話をオイラに言った2日後、昼寝したまま綺麗な寝顔のまま永眠したなぁ…


スレチやけど、ふと思い出した
(poochinからリブログ)

kojimblr:

Mayumi Ono,小野真弓

(torefurumigoyo5からリブログ)
(shizukanakamuraからリブログ)